クラウドWiFi東京のデメリットに要注意!レンタル前に知っておくべき5つのデメリットとは

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クラウドWiFi東京のデメリット

クラウドWiFi東京のデメリット

Wi-Fi選びで失敗しないためにも5つのデメリットを理解してから申し込むようにしましょう。クラウドWiFi東京には次のようなデメリットがあります。

5つのデメリット

  • 返送料がかかる
  • Wi-Fiが壊れた時の端末代が高い
  • 解約の締切日が早い
  • プランによって端末が違う
  • 支払い方法がカードのみ

では、これらのデメリットを詳しく解説していきます!




クラウドWiFi東京のデメリット

レンタル終了時にWi-Fi端末の返送料がかかる

レンタル開始時の送料は無料ですが、レンタル終了時の返送料は自己負担となります。これを知っておかないとレンタル終了時にイヤな気分になりますので注意。

返送期日にも注意

返送期日は解約月の翌月1日午前中までの消印です。窓口から差し出す場合に消印有効の当日の午前中であれば、締め切りに間に合うことになります。しかし、何があるかわからないので余裕を持って発送するようにしましょう。

端末補償をつけてない場合、Wi-Fiが壊れた時の端末代が高い。

補償未加入時に壊してしまった場合、端末代金として27,500円(税込)が発生します。

「安心補償フル」がおすすめ

すべてのトラブルが全額補償となる「安心補償フル」(月額550円)がおすすめです。もう一つの「安心補償ライト」(月額275円)の補償範囲は、破損、故障、水濡れのみです。紛失・盗難・バッテリーの劣化が発生した場合は、端末代金として16,500円(税込)が発生することを覚えておきましょう。

解約受付の締切日が早い

解約の締切日は毎月15日です。この日までに解約フォームから解約手続きをすると、当月末に解約できます。16日以降はよく月末の解約となってしまいますので注意です。

選択するプランによってWi-Fi端末が違う

クラウドWiFi東京には2種類の機種がありますが、選択するプランによって機種は異なります。20GBプランと50GBプランはU2s、100GBプランはU3です。しかし大きな差はありませんので、あまり気にしなくてよいと思います。気になる方は以下の機種情報からご覧ください。

支払い方法がカードのみ

クラウドWiFi東京では、口座振替には対応していません。支払い方法はクレジットカードのみとなります。カードを持っていない人にとっては大きなデメリットになります。

口座振替に対応しているWi-Fiサービスは少ない

7割以上のポケットWi-Fiがカードのみの支払いとなっています。口座振替に対応しているのは、ブロードWiMAXやネクストモバイル、ビッグローブなどです。

口座振替は手数料がかかるからおすすめできない

仮に、口座振替に対応したWi-Fiサービスで申し込んだとしても、口座振替手数料というものが約220円発生します。そうなると、その分月額料金が高くなってしまうことになります。口座振替での契約はおすすめできません。

カードは持っておいた方がよい

どのサービス会社で契約するにしても、カードは持っておくことをおすすめします。楽天カードであれば、実質的に5,000円分お得になる のでおすすめです。カードを持っていない方は楽天カードをチェックしてみてください。年会費は無料です。

デメリットを理解した上で利用しよう!

以上がデメリットでした。クラウドWiFi東京は、契約期間にしばりがない魅力的なWi-Fiレンタルサービスです。あなたにピッタリのWi-Fiサービスだといいですね!気になる方は公式サイトもチェックしてみてください♪

クラウドWiFi東京の料金プラン

月額料金2,580円〜
データ容量20GB/50GB/100GB
回線au/docomo/SoftBank
支払い方法カードのみ

契約期間の縛りなし!

クラウドWiFi東京へ

3つのプランから選べる




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